360度沼津~大型展望水門びゅうお~
沼津港の観光スポットとしても人気の沼津港大型展望水門「びゅうお」。 この沼津港大型展望水門「びゅうお」は沼津港の内港と外港を結ぶ航路から進入する津波から港の背後地の50ha、 9,000人を守るために作られた水門だ。 津
続きを読む沼津港の観光スポットとしても人気の沼津港大型展望水門「びゅうお」。 この沼津港大型展望水門「びゅうお」は沼津港の内港と外港を結ぶ航路から進入する津波から港の背後地の50ha、 9,000人を守るために作られた水門だ。 津
続きを読む沼津駅から港の方へ歩いて行く。 スルガ銀行本店の裏路地を入ってくと蔵があり、 ひねもすカフェがある。 店の前には野菜が干してあったり、 外壁にはイラスト。 ただならぬ雰囲気を醸し出している。 懐かしい引き戸をを開けるとカ
続きを読む2011年11月11日11時11分。 沼津の北口に話題を持って現れた“ココチホテル沼津” 老舗ビジネスホテルのホテルニューオオタケが区画整理のため移転した際に新しく生まれ変わった。 ビジネスホテルとシティーホテルの中間の
続きを読む新仲見世のアーケードを通っているとジャズが聞こえてくる。 ジャズの音色を追うと不思議な看板。 そこには古美術 光工房がある。 開けた間口は骨董屋という敷居の高さを忘れさせてくれる。 むろん、ここのお店は“そういう”敷居の
続きを読む三島駅北口を出て右手に進むとZ会の大きなオフィスビルがあり、この1,2階に“大岡信ことば館”がある。 ここは“ことば”に包まれ、“ことば”を感じられる場所だ。 大岡信(おおかまこと)は三島市生まれの詩人・批評家だ。 明治
続きを読むLot.nのコミュニティスペースでは定期的にワークショップも行われる。 この地域でモノ作りや創作活動をする方々を知って頂き身近に感じて頂けたら、 そして地域の素材を使いモノをつくる時間を楽しんで頂こうとこのワークショップ
続きを読むどこの街にも、地元の人に長く愛されるお店がある。 そのお店には、時代を経ても変わらない看板のメニューがある。 子供の頃から親と通い、親になると子供と共に通い続ける。 その店の雰囲気、味はアイデンティティとして形成される。
続きを読む朝起きるとおいしそうなパンの香りがする。 毎朝10種類くらい焼いている。 この名物朝ご飯は宿泊者無料だ。 おなかいっぱいにしたら準備は完了。 沼津の自然に繰り出そう!そう後押しをしてくれるようなホテルがある。 沼津グラン
続きを読む沼津で一番古いシティーホテル“ホテル沼津キャッスル” 30年前、ラグジュアリーな空間を沼津に作り出した。 宿泊用の部屋、シングル、ツイン、ダブル、和室を持ちあらゆる年代の方に対応。 宴会場、そして天井の高いチャペルもある
続きを読む12月15(日)キラメッセぬまづ(プラサ ヴェルデ)で 第44回沼津農林祭りが行われた。 目玉の一つ、農産物コンテストも行われており、 前日に審査が行われた。 審査員は地元の市場の方など野菜のプロフェッショナルな方々。
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