人生のリズムに合わせて暮らす場をつくること/吉川和博
沼津と富山行き来する一級建築士の吉川さん。 2017年の4月、独立をし富山にて建築デザイン事務所をスタートさせた。 現在、西伊豆や富山で設計が進行中だ。 定期的に出身の沼津にいるためお話を伺った。
続きを読む沼津と富山行き来する一級建築士の吉川さん。 2017年の4月、独立をし富山にて建築デザイン事務所をスタートさせた。 現在、西伊豆や富山で設計が進行中だ。 定期的に出身の沼津にいるためお話を伺った。
続きを読む沼津市新仲見世商店街に入ってすぐ、レトロな看板が目に入った。ここは、純喫茶「ケルン」。店に入ると、寒さを忘れるようなあたたかな温度と雰囲気に包まれた。ケトルの乗った懐かしいストーブが、二つも常備されている。
続きを読む【有限会社 いせや本店は閉業し、現在は「いせや本店」を株式会社リグランが運営をしています】 大正13年に創業した「いせや本店」。 原材料にこだわり素材の味を大切にしながら、数々の銘菓を生み出してきた。 看板商品の「平作最
続きを読む沼津駅南口から5分歩くと、アンティークなドアが印象的なウブリエがある。 クラシックで素朴なフランス料理が食べられるお店が2017年1月末にオープンした。 北川さんご夫婦のセンス溢れるお店だ。 店名はフランス語の、”Le
続きを読む狩野川河川敷上土エリアの”RIVER HOUSE”でパートナーとなる入居者を募集している design by ツクリト建築設計事務所 ”RIVER HOUSE” は約10年前まで住居として使用されていた、狩野川沿いの小さ
続きを読む沼津駅から歩いて5分、路地裏に全国から注目されるhalという雑貨店がひっそりと佇む。 「お母さん、旅はじめました」「ほどほど収納が心地いい」などの書籍も書かれる店主の後藤由紀子さんのお店だ。 2人の子どもを育てるために無
続きを読む沼津の街に流れる一級河川”狩野川”。 街のそばに流れる河川敷は、簡単なルールを守れば誰でも使える。 今回、上土河川敷・風のテラスで行われた暑気払いにお邪魔した。 この光景は誰でもできるのか? 風のテラスのこの食事会を準備
続きを読む平成29年3月末をもって運営を終了した沼津市立少年自然の家。 ここは沼津の人たちが学校行事などで昔使った懐かしい場所だ。 営業終了後は既存の施設を活用し、地域の価値及び魅力を向上させる新たな事業を展開することを目的として
続きを読む「沼津のランチを88箇所めぐる美食のお遍路」というミッションを2011年に始めた沼津市役所の職員がいる。 そのラストを飾る88箇所目に立ち会った。 沼津の新仲見世商店街を歩き、昭和10年に開店したケルンという喫茶店へ。
続きを読む沼津銀座に店を構えて40年以上、知る人ぞ知る名店といえばバー梅邑(うめむら)であった。 まさに隠れ家といった入り口を開けると2階に続く階段、2階に上がるとやや暗めの照明にバーカウンター、テーブル席も2つ、こじんまりとした
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